永野 智久(ながの ともひさ)

慶應義塾大学総合政策学部専任講師。1977年生まれ。愛媛県出身。2006年慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科にて博士号(学術)を取得。

専門はスポーツ心理学,人間工学。「巧みなワザやコツの可視化」をテーマにスポーツ選手のパフォーマンスを定量的に評価する研究に取り組んでいる。

サッカー選手としては慶應義塾体育会サッカー部でプレー。現在もOBクラブである慶應BRBに所属し社会人リーグでプレー。さらに現役サッカー部員の研究指導教員を務める。

また,日経ビジネスオンラインにてコラム「ビッグデータ」で読み解く現代サッカーの神髄を執筆中。

◎ 講 演
データでサッカーの見方がどう変わるか!?